リトリーブサイコセラピーとは?

▪️リトリーブサイコセラピーとは▪️

株式会社ユアエクセレンス代表の大鶴和江さんが

4年以上の月日をかけて研究し

ゲシュタルト療法NLP催眠療法交流分析

を取り入れた新しい心理セラピーです。

リトリーブサイコセラピーの特徴

リトリーブとは本来持っているものを取り戻す、回復させるという意味があります。

リトリーブサイコセラピーは、その人自身が本来持っているものなのに、

持っていないと思い込んでいるものに気づき、本来の自分自身に還るというプロセスを

目指した新しい心理セラピーのスタイルです。

どんな悩みも根本をダイレクトに扱うセラピーです。

悩みや問題にはそれらを創りだすメリット(二次利得)が存在します。

辛い、苦しいと悩んでいる事にもメリットがあるのです。

 

例えば、過食で悩んでいる人も、

食べることによって得られているメリットがありますよね?

ですが、過食を止めることができたからといって問題解決にはならないのです。

 

いくら表面的な問題を解決したところで、その根底にあるメリットを

向き合わない限り、問題そのものに無意識にしがみついてしまうので、

なかなか人生が好転していきません。

リトリーブサイコセラピーではこの二次利得を取り扱いますので、

リバウンドもしません。

《感情を丁寧に取り扱います》

今、お持ちの問題を創り出すに至った根本にある

未完了の感情を丁寧に取り扱い、癒していきます。

感情は外に出さない限り、身体に残り続けてしまうからです。

《感覚を育てるセラピーです》

リトリーブサイコセラピーは「感情・感覚」が変わるセラピーです。

過去の思い込みによって作られた人生ストーリーが、

心理セラピーによって新しい信念に基づいたものに書き換わるため、

新しい感覚が得られます。

自己肯定感や心の安心感を心理セラピーで育てることができるのです。

感覚や感情が変わると、

目の前の出来事に対する反応が自然に変わります。

たとえば、今までだったらイライラする場面なのに

イライラという感情よりも、穏やかに見られるようになったり、

相手の気持ちを思いやれる余裕が出てきたり

本人もまったく気が付かず、振舞や行動パターンが変化していたりするのです。

つまり行動を無理やり変えようとしていたものが、

変わろうとしなくても行動や振る舞いなどのパターンが自然と変わっていくのです。

▪️リトリーブサイコセラピーを受けるとどんな変化があるの?▪️

・仕事が長続きするようになった

・恋愛パターンが変化して、選ぶタイプが変わってきた

・人と緊張しないで話せるようになった

・過食が止まった

・本の内容が頭に入ってくるようになった

・生きていてもいいと自然に思えるようになった

・衝動的に死にたくなるという感覚がなくなった

・頭痛がしなくなった

・人間関係が変化し、楽に人と付き合えるようになった

・言いたいことが言えるようになった

・頼み事を断れるようになった etc…

  こちらは解決した症例のごく一部です。

※注 個人の感想によるものであり、すべての人に効果を謳うものではありません。

 

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